[ 2010/03/02 ]
GlossmanZCOMを使えば可能に!
GlossmanZサーバーのクライアントに。
GlossmanZのクライアントとしてWSH,ASPなどから接続することができます。
oGlossmanZCOM.open "http://192.168.xxx.xxx/" oGlossmanZCOM("aaa") = "hello!!!" wscript.echo "aaa :" & oGlossmanZCOM("aaa")
Recordset を手軽にキャッシュ。
GlossmanZCOM.Execute(...) を使えばDBのSelect結果を手軽にキャッシュできます。
set cmd = createobject("adodb.command"): cmd.activeconnection = "Provider=xxx..." cmd.commandtext = "select * from TTest" set rs = oGlossmanZCOM(cmd)
GlossmanZサーバーへの接続を冗長化。
GlossmanZCOM.Distributed を使えばサーバーの不具合時にもコールドスタンバイで対処できます。
複数のGlossmanZサーバーへの分散記憶。
GlossmanZCOM.Distributed を使えば記憶名に応じて複数のGlossmanZサーバーに分散して記憶させることができます。
GlossmanZサーバーへの接続をプーリング。
GlossmanZCOM.Distributed を使えば一度接続されたTCPコネクションはプーリングにより再利用されます。
[ 2019/09/12 ]
ライセンス

試用の場合は無償にて提供しています。
それ以外の場合は有償となります。価格等についてはお問い合わせください。

購入後のサポートも別途ご用意しています。
合わせてご利用ください。

[ 2010/04/16 ]
サポート

有償にて提供しています。
詳しくはこちらをご覧ください。

[ 2008/03/05 ]
注意事項
  1. 本ソフトウェアの利用は良識の範囲内でお願い致します。
  2. 本ソフトウェアの利用による如何なる損害の保証も当社はお受けできません。
  3. 本ソフトウェアの利用は楽しんで行っていただきますようお願いいたします。
[ 2012/04/18 ]
ダウンロード

注意事項に了承の上ご利用ください。

Version: 1.0.2.4
[ 2009/02/12 ]
お問い合わせ

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